四字熟語図鑑
縦横無尽じゅうおうむじん

絵札

じゅうおうむじん

縦横無尽

たてよこ、尽きず動き回る。

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意味

領域を横断して働き盛る。東奔西走より、支配の感覚がある。

縦横無尽は、盤面の四字だ。東奔西走が運ぶ、縦横無尽が制する。スポーツ、議論、資金。図鑑では勝負の褒。無尽は尽きないこと。尽きないように見える活躍も、睡眠と倫理は尽きたがる。傍若無人との差は、盤面のルールを踏んでいるかだ。踏んでいれば自在、踏んでいなければ無人。本領発揮が領分、縦横無尽は領分を拡げたあとの景色だ。読みはじゅうおうむじん。一字ずつは、縦は「たて」、横は「よこ」、無は「ない」、尽は「つき」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では縦横無尽を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。読みはじゅうおうむじん。一字ずつは、縦は「たて」、横は「よこ」、無は「ない」、尽は「つき」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では縦横無尽を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。読みはじゅうおうむじん。一字ずつは、縦は「たて」、横は「よこ」、無は「ない」、尽は「つき」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では縦横無尽を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。

字義

  1. たて

  2. よこ

  3. ない

  4. つき

使い方

  • 中盤、司令塔が縦横無尽に動いた。
  • 規制の隙間を縦横無尽に走る事業は、長くない。

類義

対義

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