四字熟語図鑑
和洋折衷わようせっちゅう

絵札

わようせっちゅう

和洋折衷

和と洋を、折って衷に落とす。

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意味

二つの流儀を混ぜ、中を取る。明治の暮らしの四字。

和洋折衷は、部屋の四字だ。建築、食事、礼服。図鑑では処世の中立。折衷は妥協にも、発明にもなる。大同小異が違いを小さく見るなら、和洋折衷は違いを残して組む。中途半端な折衷は、どちらも中途半端だ。両方の型を知っている人の語にせよ。読みはわようせっちゅう。一字ずつは、和は「わ」、洋は「よう」、折は「おる」、衷は「なか」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では和洋折衷を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。読みはわようせっちゅう。一字ずつは、和は「わ」、洋は「よう」、折は「おる」、衷は「なか」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では和洋折衷を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。読みはわようせっちゅう。一字ずつは、和は「わ」、洋は「よう」、折は「おる」、衷は「なか」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では和洋折衷を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。

字義

  1. よう

  2. おる

  3. なか

使い方

  • 和洋折衷の朝食は、味噌汁とトーストだった。
  • 制度の和洋折衷は、責任の所在を曖昧にしがちだ。

類義

関連