四字熟語図鑑
明鏡止水めいきょうしすい

絵札

めいきょうしすい

明鏡止水

曇りのない鏡、止まっている水。

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意味

私心が波を立てない心。審査と、稽古と、死の床に似合う。

明鏡止水は、心の光学だ。五里霧中の対。虚心坦懐が構え、明鏡止水は到達点に近い。図鑑では心情の褒、上級。日常のイライラに使うと、語が気恥ずかしい。使うなら、判断の席。公平無私の内面版だ。水が止まっているのは、死んでいるのではない。映すために止まっている。読みはめいきょうしすい。一字ずつは、明は「あきらかな」、鏡は「かがみ」、止は「とまった」、水は「みず」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では明鏡止水を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。読みはめいきょうしすい。一字ずつは、明は「あきらかな」、鏡は「かがみ」、止は「とまった」、水は「みず」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では明鏡止水を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。読みはめいきょうしすい。一字ずつは、明は「あきらかな」、鏡は「かがみ」、止は「とまった」、水は「みず」。出典が文献で確認できた語だけ故事の欄を出す。例文では明鏡止水を文の中に置く。物語が要らない語に劇は足さない。

字義

  1. あきらかな

  2. かがみ

  3. とまった

  4. みず

使い方

  • 審査員に求めるのは、明鏡止水の目だ。
  • SNSの夜に明鏡止水は難しい。画面を閉じるほうが近い。

類義

対義

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